1998年 3月
索 引
京都会議を裏から支えた国連大学GEIC −議事録翻訳など、有力情報源として活躍
早期警報システム開発への期待 −南米の暴れん坊:エルニーニョを研究
国連環境計画の役割向上の提言も − 21世紀の国連像をめぐるシンポジウム
国連大学食糧栄養プログラム、コーネル大学に移転 −ガルザ氏が新ディレクターに就任
UNU/INWEH、3ヵ所に国際協力事務所を設立 − 水資源の研究開発を各地域で促進
欧州での先端技術の導入・開発の先例に聞く − UNU/INTECHが技術の経済学で検討会議
国連大学理事会、国連大学の将来路線を検討 − 6項目の短期目標を採択、研究ネットワークの強化へ
伝統工芸から持続可能な開発の可能性を学ぶ − 金沢で伝統工芸と地域振興のシンポジウム
副学長など上級学術スタッフの人事を発表
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