1998年12月    

今後の予定
  • 第45回国連大学理事会、12月7−11日、国連大学本部
  • 第3回国際シンポジウム「持続的山岳開発:開発管理のためのアンデス文化伝統インターフェースの理解」、12月10−17日、キト(エクアドル)
  • 「大国の興亡:移行期の国際秩序」プロジェクト・第2回ワークショップ、12月18−19日、シンガポール
1999年
  • 国連大学プロジェクト・ワークショップ「国際機関の正統性」、1月4−5日、ニューヨーク
  • 第7回国際会議「代数学の方法論とソフトウエア技術」招待講演、1月4−8日、アマゾニア(ブラジル)
  • ワークショップ「アジア太平洋地域のための地震危機管理」、1月18−20日、バンコク(タイ)
  • UNU/PLEC生物多様性諮問グループ・フィールド・ミーティング、1月20−28日、西双版納、保山(中国雲南省)
  • 国連大学国際講座開講、2月1日−3月12日、国連大学本部(6週間のモジュール・コース)
  • 国際シンポジウム「環境管理と分析技術:EDC(内分泌撹乱化合物)に関連する環境問題」、2月9−10日、国連大学本部
  • UNU/WIDERプレゼンテーション「不平等は成長に有害か」、2月15日、ボン(ドイツ)
  • UNU/IAS政策ワーキング・グループ会議「グローバル・システムの持続可能な未来」、2月15−16日、国連大学本部
  • UNU/IAS東京会議「グローバル・システムの持続可能な未来」、2月17−19日、国連大学本部
  • UNU/IIST研修コース「ソフトウエア開発の形式的方法」、カイロ大学と共催、2月20−24日、カイロ(エジプト)
  • UNU/WIDER公開講演会「アジア危機:終わりか始まりか」、2月25日、ヘルシンキ(フィンランド)
  • ガンジス河の持続可能な開発のための計画会議、2月、ダッカ(バングラデシュ)
  • UNU/IIST「RAISE/DC」2週間コース、2月、北アフリカのマグレブ地域
  • 国連総会へのUNU/WIDER政策論文プレゼンテーション「過去10年の非常事態の波:原因、範囲、予見可能性と対応」、2月末−3月始め、ニューヨーク
  • UNU/WIDERプレゼンテーション「安定・調整プログラムにおける安全ネット、貧困と所得配分」3月3−5日、コロンボ(スリランカ)のG-24会議
  • 国連大学プロジェクト「倫理と国際問題」第2回検討会議、3月12−13日、フローレンス(イタリア)(仮日程)
  • 国連大学セッション「都市社会の脆弱性」、3月、ホノルル、米国地理学会(AAG)で
  • UNU/IIST北京情報制御研究所のための研修コース、4月、北京
  • UNU/IISTコース「RAISEを使用する形式的ソフトウエア開発」4月、ホーチミン市(ベトナム)
  • 国連総会へのUNU/WIDERプレゼンテーション「国連とブレトンウッズ諸機関の新たな役割と機能」プロジェクトの初期成果、4月末、ニューヨーク
  • 第3回PLEC管理会議、5月16−18日、トルカ(メキシコ)
  • UNU/IIST年次評議会、5月24−26日、マカオ
  • UNU/IAS国際会議「意識の科学に向けて−基本的アプローチ」、5月25−28日、国連大学本部
  • UNU/WIDER評議会、6月14−15日、ヘルシンキ
  • UNU/IIST「教育におけるコンピューター’99会議」、6月23−25日、マカオ、マカオ大学と共催