国連大学
グローバル・セミナー

−2002年 第3回島根セッション−

更新日:2002年10月9日

講義1 (基調講演): アンドリュー・マック ブリティッシュ・コロンビア大学教授
「国連、人間の安全保障、 暴力的紛争の予防」
[テキスト無し]


講義2 (基調講演): 渡辺昭夫 帝京大学教授
「国際紛争解決についての日本の見方」
[ 英文要旨和文要旨和文フルテキスト ]


講義 3: チャンドラ・スリラム 国際平和アカデミー・アソシェイト
「紛争の原因について− 経験・知識・議論」
[ 英文要旨英文フルテキスト英文フルテキスト資料 ]


講義 4: 広瀬 崇子 大東文化大学教授
「多様な紛争の形態:南アジア」
[英文要旨和文要旨和文フテキスト和文資料]


講義 5: アルブレヒト・シュナーベル 国連大学プログラム学術研究官
「紛争予防−実践上の諸課題」
[英文要旨英文フルテキスト]


講義 6: 遠藤 誠治 成蹊大学 教授
「冷戦後紛争とグローバルな政治経済システム:紛争予防・解決への構造改革的アプローチ」
[英文アウトライン和文アウトライン]


講義 7: 長 有紀枝「難民を助ける会」専務理事/事務局長
「人道援助における日本のNGOの役割−その限界と可能性」
[英文要旨和文要旨和文フルテキスト]


講義 8: 田中 孝彦 一橋大学大学院教授
「新しい世界秩序へむけての日本の役割−アジアの平和と日本の外交政策」
[英文アウトライン和文アウトライン]


講義 9: 藤原 帰一 東京大学大学院教授
「抑止としての記憶−国際政治の倫理化について」
[テキスト無し]

| 第3回島根セッションリーフレット | 国連大学HP |