国際シンポジウム
“エコシステム・アプローチこそが持続可能な開発を実現する”
| 日時: | 2001年6月6日(水)午後1時‐5時 |
| 会場: | UNハウス(国連大学ビル) 5階 エリザベス・ローズ会議場 |
| 主催: | 国連大学高等研究所(UNU/IAS)・世界資源研究所(WRI) |
| 13:00-13:10 | 開会の辞 A・H・ザクリ・ミレニアム生態系評価計画(MA)共同議長、国連大学高等研究所 (UNU/IAS) 所長 ジョナサン・ラッシュ 世界資源研究所所長からのメッセージ
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| 13:10-13:20 | 歓迎の辞 浜中祐徳 環境省地球環境局長 |
| 13:20-14:00 | セッションI:なぜエコシステム・アプローチが必要なのか? ウォルター・リードMA事務局長 「総合的な生態系評価 ― 生物多様性戦略、地球生態系の試験的分析(『世界の資源と環境2000―2001』)そしてMA」
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| 14:00-14:25 | 討論者: 荻野和彦 滋賀県立大学教授 中静透 国立総合地球環境学研究所教授
司会: ブラドニー・チェンバース UNU/IAS研究員 |
| 14:25-15:00 | 円卓会議 (参加者全員での討論) |
| 15:00-15:15 | 休憩(15分間) |
| 15:15-15:30 | セッションII:ミレニアム生態系評価計画の成果を日本国内およびアジア太平洋地域でどのように利用できるのか? ミレニアム生態系評価計画 ― 東南アジア・中国 ウォルター・リードMA事務局長 |
| 15:30-16:10 | 司会:城山英明 東京大学法学部助教授 NGO、学界、政府・地方自治体、メディア関係者等(現在依頼中) |
| 16:10-16:50 | 円卓会議 (参加者全員での討論) |
| 16:50-17:00 | 閉会の辞: A・H・ザクリUNU/IAS所長 |